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受験日が近づくにつれ、頑張るご本人はもちろん、見守るご家族にとっても、どこか落ち着かない日々が続きますね。
「我が子に、孫に、何かしてあげたい」 「ただ、無事を祈ることしかできない」
そんなもどかしさを感じているお父様、お母様、そしてお祖父様、お祖母様も多いのではないでしょうか。
「頑張れ」という言葉は、もう十分伝わっているはず。 だからこそ、これ以上プレッシャーをかけずに、でも「いつも応援しているよ」という温かい安心感だけを、そっと持たせてあげられたら・・・。

今の学生さんたちにとって、スマートフォンは片時も離さず持っている、一番身近な存在です。 勉強の合間も、不安な移動時間も、いつも手元にあるこのアイテムこそが、現代の「お守り袋」になるのかもしれません。

スマホの待ち受け画面や、ケースの中に、願いを込めた「しるし」をそっと忍ばせておく。
ふとした瞬間に目に入るその「しるし」は、緊張で強ばった心をほぐし、「ひとりじゃない」という安らぎを与えてくれるはずです。 重荷にならず、一番近くで寄り添う。そんな新しいお守りの形です。

古くから、日本には「言霊(ことだま)」という美しい考え方があります。
言葉には不思議な力が宿り、良い言葉を目にすることは、良い未来を招くといわれています。
「合格」や「成就」 、「必勝」など、力強く、縁起の良い言葉(しるし)を身につけること。 それは、不安な心に静かな自信を灯し、桜咲く結果へと扉を開くための確かな支えとなってくれるでしょう。

「合格祈願」「必勝合格」「願望成就」を縁起の良い開運書体でデザインした[開運しるし]を、「勝利の赤」、伝統的な「勝ち色」で、小林大伸堂4代目彫刻士・小林照明が、運気を高めておつくりいたしました。
*勝ち色とは
勝ち色(かちいろ)とは、黒く見えるほど深い藍色のこと。
もとは「搗色」「褐色」と呼ばれていましたが、鎌倉時代に武士が「勝つ」に通じる縁起の良い色として好んだことから、この名で伝えられています。
ダウンロードしてすぐに使える「開運しるし」。
こんな風にお子様やお孫さんに贈ってあげませんか。
待ち受けなら、スマホを開くたびに「守られている」と感じられそうですね。


透明ケースにプリントした「しるし」を切り抜いて、ステッカーのようにケースの背面に挟むのもおすすめです。
いつも携帯していられる、そして誰よりも心強い、秘密のお守りの完成です。

お手製のお守りを贈るなら、この「しるし」を中へそっと納めてみてください。
あなたの想いが重なり、より確かなものになるはずです。

アクリルケースのキーホルダーを作ったり、分割シールにして友人たちと同じお守りを持つ…。

「みんなで頑張ろうね!」「全力を出し切れますように。」 そんな想いを共有することで、最後の踏ん張りにも力がみなぎりそう。
例えば、シールプリントサービス や 分割プリントサービス など、様々なコンビニプリントサービスがございますよ。
130年続く小林大伸堂の想いと 技が息づく「しるし守り」は、 暮らしに寄り添う開運・縁起のしるしを通して、 日々を整え、未来により良い巡りを 招くお手伝いをしています。
九星気学・八方位・縁起言葉など、 古来より受け継がれてきた知恵をもとに、 暮らしに寄り添うお守りとしてお仕立てしています。

試験当日、親ができることは「信じて送り出すこと」だけ。
でも、そのポケットにあるスマホの中に何よりも温かい「想い」のお守りがあれば、受験生ご本人も、見守るご家族にとっても、きっと心強い力となってくれることでしょう。
受験生の頑張りにそっと寄り添う「開運しるし」で、言葉の力を味方に。そして想いの力を支えに。
温かな春が、皆様のもとへ訪れますように。

受験当日、親や祖父母ができることは?「頑張れ」の代わりに、スマホの待ち受けやケースに入れられる「合格祈願」のしるしを贈りませんか。2026年の受験生へ、LINEですぐに送れる「言葉のお守り」のご提案です。
https://shirushi-mamori.stores.jp/
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